Stata 19 日本語/英語版【サブスクリプションライセンス 1年】
統計分析・データ管理・グラフ出力、レポートの自動作成などが行える統合統計ソフトウェアです。
統計学で扱われる手法を広範囲に備え、計量経済、社会統計、医療統計など分野や産業を選ばずあらゆる研究で活用されています。データを分析する必要がある研究専門家向け製品として定評があります。

2025年4月発売
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LS1039K
StataNow/BE 19 Prof+Plan
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¥ 33,000
本体価格 ¥ 30,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19BEDSP26-AP
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LS1039L
StataNow/SE 19 Prof+Plan
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¥ 49,500
本体価格 ¥ 45,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19SEDSP26-AP
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LS1039M
StataNow/MP 19(2core) Prof+Plan
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¥ 64,900
本体価格 ¥ 59,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19M2DSP26-AP
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LS1039N
StataNow/MP 19(4core) Prof+Plan
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¥ 92,400
本体価格 ¥ 84,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19M4DSP26-AP
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LS1039P
StataNow/MP 19(6core) Prof+Plan
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¥ 105,600
本体価格 ¥ 96,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19M6DSP26-AP
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LS1039Q
StataNow/MP 19(8core) Prof+Plan
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¥ 123,200
本体価格 ¥ 112,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19M8DSP26-AP
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LS1039H
StataNow/BE 19
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¥ 16,500
本体価格 ¥ 15,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19BEPDS26-SP
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LS1039J
StataNow/SE 19
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¥ 33,000
本体価格 ¥ 30,000

※ シングルライセンス(利用期間:1年間)/型番:LSST-19SEPDS26-SP
価格は予告なく変更される場合があります。
インストール条件については、各ソフトウェアの利用許諾書を必ずご覧ください。
マークが付いている商品のご注文はWEBからは出来ません。詳しくはこちらをご覧ください。
- 製品特徴
Stataが選ばれる理由
高速で正確、かつ簡単
Stataは、データ操作、統計、グラフ化、解析結果の出力など、研究に必要な機能を包括的に提供する統合統計ソフトウェアです。 マウスカーソルによる操作インターフェース、直感的でわかりやすいコマンドシンタックス、オンラインヘルプ機能を備えており、操作が簡単で演算が高速かつ正確です。
・万全なデータ管理機能(多種多様なデータ形式をサポート)
・広範な統計機能群
・出版品質のグラフィック機能
・レポートの自動化
・分析の再現性の確保
・PyStata - Python連携
・ドキュメンテーション
・多数の実績
・使い易さ
・信頼性
・優れた操作性・継続的な更新
・Easy to grow with
・自動化
・拡張性
・高度なプログラミング
・Stata/MPによる並列処理
・ユーザ作成の追加機能
・クロスプラットフォーム
・widely use
・豊富な学習リソース
・ユーザコミュニティ
・Affordable広範な統計機能群
Stataには統計解析に関する標準的なものから非常に高度な機能まで、数百にも及ぶ機能群が用意されています。
▶︎ 機能一覧はこちら
Stata/MPによる並列処理
Stataは、取扱うデータの規模と計算する処理速度により 「Stata/BE」「Stata/SE」「Stata/MP」の3つのエディションが用意されています。 熟練した研究者の方々から学生の方々に至るまで、多様なニーズに対応できるようになっています。サポートされるコマンドの種類や機能に違いはありません。
▶︎ Stataのエディションについて
出版品質のグラフィック機能
Stata には豊富なグラフィックス機能が用意されており、回帰フィット、分散プロット、時系列グラフ、生存プロット等のグラフを容易に作成することができます。 また内蔵されているグラフエディタの機能を使うことによりグラフの変更が自由に行える他、タイトル、注釈、直線、矢印、テキストの追加といった操作が行えます。
高い再現性と信頼性
再現性の重視
Stataは40年以上にわたって新しい機能を追加してきましたが、同時に再現性も保ち続けています。
バージョンが変わっても同じスクリプトが引き継がれているので、1985年に作成したデータセットを現在も問題なく再現することができます。
操作性
Stataは、インターフェース操作でもコマンド入力でも解析を実行することができます。インターフェース操作で解析を行った場合でも、コマンドのログを保存することができます。
▶︎StataとPython間のコマンドの比較
Stataのコマンドは直感的で応用性が高く、簡単に習得することができます。解析結果の出力
Word, HTML, PDF, Excel, SVG, PNGに解析結果を出力できます。
・フレーム - 複数のデータセットを同時に操作・管理
・データのインポート・エクスポート
・JDBC, ODBC, SQL
・ソート、マッチ、マージ、アペンド、ジョイン、クリエイト
・ビルトインのスプレッドシート
・Unicode対応
・テキスト・バイナリデータの処理
・ローカル環境・ウェブ上のデータへのアクセス
・グループごとに統計量を収集
・BLOB - ドキュメント全体を保持できる文字列
・数十億の観測値
・数十万の変数
・生存データ、パネルデータ、マルチレベルデータ、調査データ、離散選択データ、多重代入データ、カテゴリデータ、時系列データ自動化と拡張
データセットでタスクを実行するスクリプト(adoファイル)を作成すると、他のデータセットや変数セットに対してそのスクリプトを使用できるようになります。
▶︎Stata Journal
作成したスクリプトは、チームで共有したり、全世界のStataユーザが利用できるように公開することができます。四半期ごとに出版される Stata Journal には、研究者が開発したスクリプトに関する論文が掲載されています。PyStata — Pythonとの連携
PyStataとは、StataとPythonが相互作用できるStataのシステムです。
・StataのコードからPythonを呼び出し
・PythonからStataを実行し、IPython環境からStataのコードを実行
・Jupyter NotebookでStataを使用
・StataとPython間でシームレスにデータと解析結果を受け渡し
・StataでPythonパッケージを使用
ドキュメンテーション
Stata には数多くのドキュメンテーションが付帯しています。それには計算数式、用例の他、参考文献に関する記載を含む多くの情報が盛り込まれています。 Stata 19には総計 19,000 超ページのドキュメンテーションが収録されています。
コミュニティによる追加機能
Stataは高い拡張性を備えており、世界中の研究者・開発者・ユーザによって、 新しい機能やコマンドが日々追加されています。 統計解析手法の進歩や研究ニーズの変化に応じて、 ユーザコミュニティから多数の追加パッケージが公開されており、 最新の分析手法を迅速に利用できます。 Stataのインターネット連携機能により、 追加機能や公式アップデートを簡単にインストールできます。 多くの場合、コマンドを1行実行するだけで利用可能です。
クロスプラットフォーム対応
Stataは Windows、macOS、Linux/Unix に対応しており、 異なる環境でも同じ解析環境を利用できます。
研究室、自宅、サーバ環境など、 利用するコンピュータ環境が異なっていても、 同一のデータセット・スクリプト・解析フローを共有できます。 また、Stataのライセンスは特定のOSに依存しないため、 複数のプラットフォーム間で柔軟に利用できます。テクニカルサポート
操作方法についてのサポートが行われています。 データマネジメントやグラフ作成などStataの操作に関するサポートが提供されています。
※テクニカルサポートの対象は、最新バージョンのみになります。
StataNowの対象
● すべてのサブスクリプションライセンス(年間)
● 保守サービスを契約中の永続ライセンス
サブスクリプションライセンス(年間)
すぐに利用できます。Stata 19を起動して「Update all」コマンドでアップデートを実行します。アップデート実行後Stataの画面に「StataNow」が表示されると追加された新機能を利用できるようになります。
保守サービスを契約中の永続ライセンス
別途申請が必要です。登録メールアドレスとシリアル番号をご確認の上、申請してください。
▶︎StataNowの申請
※永続ライセンスでは、StataNowを利用できません。永続ライセンスをアンインストールした上で、StataNowをインストールすることが推奨されています。
追加された機能 2026年4月現在
● 局所平均治療効果(LATE)
● Parquetデータのインポート
● 心理測定メタ分析
● 2つの媒介変数を用いた因果媒介分析
● 比例オッズ検定
● 異質な差分分析(DID)における調整効果
● ロジスティック回帰の検出力分析
● WordをHTML、EPUBなどに変換
● 線形モデルのためのVCEアドオン
ほか
さらに詳しく ▶︎New features in Stata 19【ラインナップの違い】
*取扱えるデータ量は実装メモリの容量により制限されます。パッケージ Stata/BE Stata/SE Stata/MP 変数(列)の上限 2,048 32,767 120,000 観測データ(行)の上限 21億4千万 21億4千万 200億以上 独立変数の上限 798 10,998 65,532 並列処理 不可 不可 可 サポートコア数 1コア 1コア 2コア/4コア +
特にStata MPについては、現在この観測データ上限数を賄えるメモリを備えたコンピュータがほとんど市販されていないため、
取扱えるデータ量はメモリの容量の限界までとなります。
【コンピュータの能力を最大限に活かすおすすめ製品】
※ さらに多くのCPU搭載マシンでのご利用には、Stata/MP 6-Core、Stata/MP 8-Coreなどもあります。別途お問い合わせください。Stata/SE 1CPU搭載コンピュータ Stata/MP 2-Core 2CPU(またはDuo-Core、Double-Core)搭載コンピュータ Stata/MP 4-Core 4CPU(またはQuad-Core)搭載コンピュータ
- 商品詳細
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動作環境 《Win》CPU:IntelもしくはAMDのx86-64 プロセッサ(Core i3相当以上)/Windows 10/11/Windows Server 2012R2/2016/2019/2022
※Windows 64bit OSのみサポート
《Mac》Apple Silicon搭載のMac:macOS 11(Big Sur)以上
Intelプロセッサ搭載のMac:macOS 10.13(High Sierra)以上
《Linux》CPU:x86-64または Core i3相当以上/64bitのLinux
最低要件:GNU C ライブラリ (glibc) 2.28以上およびlibcurl4
※16bitまたは24bitカラーを表示できるビデオカードが必要
【共通】HDD容量:4GB/メモリ: BE-1GB / SE-2GB / MP-4GB
※動作環境の詳細:https://www.lightstone.co.jp/stata/system.html【インストール条件・購入条件】
●StataNow(サブスクリプション):利用期間1年●Prof+Plan:1ライセンスにつき、特定の1人での使用に限り、複数のコンピュータにインストール可能(同時起動不可/複数人での共有不可)/学位授与可能な機関(大学等)に所属される方のみが対象/BE ~ MP 8-core のシングルライセンスのみ●日本語での技術サポート付き●学生版(サブスクリプション):学生個人用/1ライセンスにつき、特定の1人での使用に限り、複数のコンピュータにインストール可能(同時起動不可/自宅、持ち運び用のノートPCなどにStataをインストールして使用可能)/ライセンスの譲渡不可販売元: ライトストーン
URL:https://www.lightstone.co.jp/stata/index.html - ◆評価版のお申し込みはこちら(販売元サイト)
◆FAQはこちら(販売元サイト)
◆サポート・お問い合わせ(販売元サイト)








