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Stata 16 日本語/英語版(学生向け)キャンペーン

データサイエンスに必要なものすべてを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等、広い範囲の統計量の計算ができます。RAMの容量にもよりますが、ICで2,048、SEで32,767、MPで120,000の変数でDatasetsを分析できます。Unicodeに対応し、日本語の取り扱いも可能です。インストール、基本操作に加え、各種推定コマンドの代表的な用法を記載している「日本語PDFスタートアップガイド」が付属します。


ご好評につき期間延長!

2020年4月1日〜2020年7月28日 店頭受注分まで(1年間ライセンスは対象外)

  • 英語版
01000614  Stata/SE(永続ライセンス)

税込参考組価 ¥ 51,700 本体価格 ¥ 47,000

学生

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01000621  Stata/MP2(永続ライセンス)

税込参考組価 ¥ 73,700 本体価格 ¥ 67,000

学生

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01000628  Stata/MP4(永続ライセンス)

税込参考組価 ¥ 96,800 本体価格 ¥ 88,000

学生

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01000607  Stata/IC(永続ライセンス)

税込参考組価 ¥ 27,500 本体価格 ¥ 25,000

学生

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01000613  Stata/SE(1年間ライセンス)※キャンペーン対象外です。

税込参考組価 ¥ 24,750 本体価格 ¥ 22,500

学生

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01000620  Stata/MP2(1年間ライセンス)※キャンペーン対象外です。

税込参考組価 ¥ 36,300 本体価格 ¥ 33,000

学生

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01000627  Stata/MP4(1年間ライセンス)※キャンペーン対象外です。

税込参考組価 ¥ 48,400 本体価格 ¥ 44,000

学生

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01000606  Stata/IC(1年間ライセンス)※キャンペーン対象外です。

税込参考組価 ¥ 14,300 本体価格 ¥ 13,000

学生

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価格は予告なく変更される場合があります。
インストール条件については、各ソフトウェアの利用許諾書を必ずご覧ください。
学生 マークが付いている商品のご注文はWEBからは出来ません。詳しくはこちらをご覧ください。

キャンペーン情報

基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析等広い範囲の統計量の計算ができ、医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者など、さまざまな分野で利用されている「Stata」について、学生の方向け期間限定のキャンペーンが延長になりました!
この機会に、ぜひご検討ください。

 【期間】2020年4月1日〜2020年7月28日 店頭受注分まで
 【対象商品】Stata 16 学生版 永久ライセンス (1年間ライセンスやアカデミック版は対象外)
     ・Stata SE
     ・Stata MP 2
     ・Stata MP 4
     ・Stata IC
 【内容】Stata 16 学生版(永久ライセンス)を期間限定・特別価格でご購入いただけるものです。


【ご注意】
 ※店舗により営業日・営業時間が異なりますので、詳しくはご利用の店舗にお問い合わせください。
 ※予告なくキャンペーンが終了することがあります。
 ※アカデミック版、一般向け通常版、学生版(1年間ライセンス)はキャンペーン対象外です。

製品特徴

Stataが選ばれる理由


速い。正確。使いやすい。
Stataは、データ操作および可視化機能、統計機能、自動レポート機能など、データサイエンスに必要なものすべてを含んだ完全な統合ソフトウェアパッケージです。
基本統計から線形モデル、ノンパラメトリック分析、時系列分析など、幅広い範囲の統計量の計算が可能です。医学の研究者、生物統計学者、免疫学者、エコノミスト、社会学者、政治学者、地理学者、心理学者など、データを分析する必要がある研究専門家向け製品として定評があります。

・優れたデータ管理機能であらゆるデータの処理が可能(多種多様なデータ形式をサポート)
・幅広い統計機能
・出版品質のグラフィック
・動的なドキュメント作成
・完全に再現可能な研究
・リアルなドキュメント作成
・高い信頼度
・使い易さ
・習得し易さ
・自動化が容易
・拡張が容易
・高度なプログラミング
・自動マルチコアサポート
・コミュニティに寄与する機能
・ワールドクラスの技術サポート
・クロスプラットフォームの互換性
・数多くのユーザーに使用されている実績
・総合的なリソース
・活気に満ちたコミュニティ
・手ごろな価格

使いやすさ


Stataのすべての機能には、メニュー、ダイアログ、コントロールパネル、データエディタ、変数マネージャ、グラフエディタ、SEMダイアグラムビルダからアクセスできます。どんな分析でもポイントしてクリックすることができます。コマンドやスクリプトを書きたくなければ、そうする必要はありません。
ポイントしてクリックしているときでも、すべての結果を記録して後でそれらをレポートに含めることができます。 アクションによって作成されたコマンドを保存して、後で完全な分析を再現することもできます。

自動化


特定の種類の変数の作成、特定のテーブルの作成、一連の統計手順の実行、RMSEの計算など、すべての人が常に実行するタスクがあります。Stataには何千もの組み込み手順がありますが、比較的ユニークなタスクや特定の方法で実行したいタスクがあるかもしれません。特定のデータセットに対してタスクを実行するスクリプトを作成した場合は、そのスクリプトをすべてのデータセット、変数のセット、および観測のセットで使用できるものに簡単に変換できます。

習得が容易


タスクを実行するためのStataのコマンドは直感的で習得が容易です。さらに、タスクを実行することについて学ぶすべてを他のタスクに適用することができます。たとえば、分析をサンプル内の女性に限定するには、if gender == "female"を任意のコマンドに追加するだけです。多くの一般的な仮定に対してロバストな標準誤差と仮説検定を取得するには、単純にvce(ロバスト)を任意の推定量に追加します。

Stataの主な統計機能

・Case-control分析
・ARIMA
・ANOVA / MANOVA
・線形回帰
・一般化線形モデル(GLM)
・クラスター分析
・対照と比較
・パワー分析
・サンプル選択
・多重モデル
・脆弱性を含む生存モデル

・DPD(Dynamic panel data)回帰
・共分散構造分析(SEM)
・2値、カウント、生存アウトカム
・ARCH
・多重代入法
・サーベイデータ
・処置効果
・正確統計
・ベイズ分析

» その他の統計機能はこちら(メーカーサイト)

【Stata 16のインターフェースについて(英語)】


主なStata 16の新機能


Lasso


モデルの選択、予測、および推論に使用される機械学習技術です。
新しいLasso(投げ縄)は、線形、ポアソン、ロジット、またはプロビット回帰モデルからの偏差を使用して、連続、カウント、およびバイナリアウトカムに対して最適な予測値を選択します。

自動レポート機能


Stataの結果とグラフを、フォーマットされたテキストと表を組み込んだWord、PDF、Excel、およびHTMLドキュメントを作成できます。作成するドキュメントタイプに関係なく、Stataの統合されたバージョン管理機能によりレポートを確実に再現できます。

Meta-analysis


Meta-analysisを実行するための新しい一連のコマンドがあります。この一連のコマンドを使用すると、さまざまな研究の結果を調べて組み合わせることができます。例えば、血圧に対する特定の薬の効果について研究から20個の結果を集めた場合、それらの研究結果を纏めて meta-analysisを使い全体的な効果を推定することができます。

Pythonの統合


Stata内にPythonコードを埋め込み実行することができます。新しいpythonコマンドを使用すると、StataからPythonを簡単に呼び出して、Stata内でPythonの結果を出力できます。Pythonを対話的に、またはdoファイルやadoファイルで呼び出すことができるので、Pythonの広範な言語機能を利用できます。Stataから直接Pythonスクリプトファイル(.py)を実行することも可能です。

Bayesian analysis


MCMC(マルコフ連鎖モンテカルロ)サンプルに基づくベイズ推定は、マルコフ連鎖が収束した場合にのみ有効です。この収束を評価する1つの方法は、複数のチェーンをシミュレートして比較することです。
- Bayesian predictions(ベイズ予測)
ベイズ予測は事後予測分布からのシミュレーション値です。これらの予測は、モデルの近似を確認したり、標本外の観測値を予測したりするのに役立ちます。モデルをbayesmhで近似後、bayespredictを使用して、これらのシミュレーション値または関数を計算し、新しいStataデータセットに保存することができます。

Panel-data ERMs


拡張回帰モデル(ERM)は、Version15の大きな新機能でした。ERMコマンドは、観察データに内在する3つの一般的な問題 - 内因性の共変量、サンプルの選択、治療 - を単独、または組み合わせて、考慮するモデルに適合します。

SASやSPSS からのデータのインポート


新しいimport sasおよびimport spssコマンドを使用すると、SAS(.sas7bdat)およびSPSS(.sav)形式で保存されたデータをインポートできます。ダイアログボックスを使用することにより、データをインポートする前にデータを簡単に確認したり、必要に応じてStataに読み込む変数と観測値のサブセットを選択できます。

ノンパラメトリック級数回帰


新しいnpregress seriesコマンドは、多項式、Bスプライン、または共変量のスプラインを使用して従属変数の平均を近似するノンパラメトリック級数回帰にフィットします。あらかじめ決められた機能形式を指定する必要はなく、モデルに含める共変量のみを指定します。

» さらに詳しく(メーカーサイト)


【ラインナップの違い】

パッケージ Stata/IC Stata/SE Stata/MP
変数(列)の上限 2,048 32,767 120,000
観測データ(行)の上限 21億4千万 21億4千万 200億以上
独立変数の上限 798 10,998 65,532
並列処理 不可 不可
サポートコア数 1コア 1コア 2コア/4コア +
*取扱えるデータ量は実装メモリの容量により制限されます。
 特にStata MPについては、現在この観測データ上限数を賄えるメモリを備えたコンピュータがほとんど市販されていないため、
 取扱えるデータ量はメモリの容量の限界までとなります。


【コンピュータの能力を最大限に活かすおすすめ製品】

Stata/SE 1CPU搭載コンピュータ
Stata/MP2 2CPU(またはDuo-Core、Double-Core)搭載コンピュータ
Stata/MP4 4CPU(またはQuad-Core)搭載コンピュータ

※ さらに多くのCPU搭載マシンのご利用には、Stata/MP6、Stata/MP8などの上位製品がございますが、学生版は用意されておりません。別途お問い合わせください。



商品詳細
動作環境

《Win》Windows Server Server 2008 R2/Server 2012/Server 2016/Server 2019/Windows 7/8/8.1/10(64bit)
《Mac》macOS 10.11以上
《Linux》x86-64またはその互換プロセッサ/Linux OS(64bit)
※xstata には GTK 2.24 が必要
[全OS共通]HD空き容量:1GB以上/RAM:IC 1GB以上、SE 2GB以上、MP 4GB以上
※動作環境の詳細:https://www.stata.com/products/compatible-operating-systems/

●日本語インターフェース搭載(英語・スペイン語・日本語に切替可)●ベイズ分析機能追加で仮説検証やモデル比較などが可能●潜在特性とその特性を測定するアイテム間の関係性の評価ができるIRT(Item Response Theory)機能搭載●【分析可能なDatasets】Stata/MP:最大120,000の変数/Stata/SE:最大32,767の変数/Stata/IC:最大2,048の変数●Stata/MPはマルチプロセッサ対応版(2CPUまたはDuo-Core、Double-Core搭載マシン:Stata MP2/4CPUまたはQuad-Core搭載マシン:Stata MP4)●インストールサポート(日本語)とメーカーによる無償の技術サポート(英語・EMail:現行と一つ前のバージョンのユーザのみ対象)●学生版●インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載し、基盤系だけでなく、医療系・計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得できる内容の「日本語PDFスタートアップガイド」付属●ダウンロード版●1年間ライセンスと永続ライセンスから選択可能

【インストール条件・購入条件】
●1ライセンスにつき、3台までインストール可能(同時起動不可)●ライセンスは個人に帰属●購入時に教育機関発行のEメールアドレスと有効期限もしくは発行日が明記されている学生証のコピーが必要●ダウンロード納品(Stata本体、日本語PDFスタートアップガイド)●1年間ライセンスと永久ライセンスあり●学生価格

販売元: JUCA, Inc.
URL:https://www.academic-soft.com/

関連記事・情報
★学生向けライセンスの名称は、「GradPlan」から「学生版(Student License)」になり、「GradPlan」は新たに先生が授業で使用するシングルライセンスに変更になりました。

先生が授業で使用するシングルライセンスは、GradPlan価格が適用になります。
 Stataの授業でのご利用を想定されている場合は、動作環境、台数等の想定利用環境の情報を添えて、
 販売元:JUCA, Inc. にお問い合わせください。
 (お問い合わせ画面 → 新規お問い合わせ → お問い合わせ登録欄に入力をお願いします。)

◆Stata End-User License Agreementはこちら(メーカーサイト-英語)

日本語PDFスタートアップガイドとは


インストール、基本操作、各種推定コマンドの代表的な用法を記載した、基盤系だけでなく、医療系、計量経済系まで、基本的な一通りの機能を短時間で修得することができる「Math工房」作成の日本語ガイドです。
(1オーダーにつき1ガイド提供されます)


◆さらに、英文マニュアルと同等レベルで解説!スタートアップガイドより詳しい、Math工房作成の日本語解説書もあります。
 「Stata日本語PDF解説書」CD版はこちら

◆Stata Pressが販売しているStata関連の書籍について

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