• OS

バウチャープラン for Microsoft Azure

従量課金での稟議が困難な教育機関向けに「従量課金ではなく事前支払い型」で利用できるサービスです。

2021年3月1日発売

ー ご利用ください! ー

事前支払い型 Azure利用プラン

Microsoft Azureとは・・・

マイクロソフトが提供するクラウドプラットフォーム。200を超える製品やクラウドサービスからお好みのツールとフレームワークを使用して、複数のクラウド間、オンプレミス、Webブラウザ上でアプリケーションの構築、実行、管理ができます。信頼性が高く、セキュリティや災害対策も万全なので、安心して利用可能!料金は、使った分だけ支払う従量課金制です。

 バウチャー99800(初回利用)

税込組価 ¥ 99,800 本体価格 ¥ 90,728

申請書


※ 初回購入必須

 バウチャー99800(追加利用)

税込組価 ¥ 99,800 本体価格 ¥ 90,728

申請書


 バウチャー49880(追加利用)

税込組価 ¥ 49,800 本体価格 ¥ 45,273

申請書


 バウチャー29880(追加利用)

税込組価 ¥ 29,800 本体価格 ¥ 27,091

申請書


価格は予告なく変更される場合があります。
インストール条件については、各ソフトウェアの利用許諾書を必ずご覧ください。
学生 マークが付いている商品のご注文はWEBからは出来ません。詳しくはこちらをご覧ください。

製品特徴

Microsoft Azure


Microsoft Azureは世界中のマイクロソフトのデータセンターを通して提供されるクラウドコンピューティングサービスであり、2020年12月末時点で600を超えるサービスを提供しています。



AzureVM
仮想マシン

Azure ML
機械学習サービス

Azure Storage
ストレージ

CosmonDB
データベース

AzureバウチャープランでMicrosoft Azureがさらに使いやすくなります。



各種申請代行

Azureアカウント発行

安心予算管理

定額チケット制で利用可能


Azure バウチャープランでは、定額チケット制による事前支払い型のサービスが提供されています。ユーザーは定額チケットを先に購入し、その範囲内でAzureサービスを利用することができます。また、事前に定額チケットを購入しておくことで、スムーズな予算・稟議申請が可能となります。



利用状況をいつでも確認可能


現在利用しているAzureサービスの利用金額は、Azure Cost Managementでいつでも確認が可能です。そのため、Azureサービスの利用超過や予算オーバーといった自体を避けることが可能となります。


利用ケース



仮想マシン1台

(2vCPU、8GiBメモリ)

ファイルストレージ

(100GiB)

利用例

ゼミや研究室で少人数で利用する場合の汎用的なサーバ環境をクラウド上で用意したい

仮想マシンスペック

2vCPU, 8GiBメモリ,ディスクサイズ127GiB

OS

Windows

ファイル共有ストレージ

100GiB


仮想マシン1台

(4vCPU、16GiBメモリ)

ファイルストレージ

(500GiB)

利用例

ゼミや研究室で専用のソフトや解析ツール等メモリを多く利用する作業に対応したクラウド環境を用意したい

仮想マシンスペック

4vCPU, 16GiBメモリ,ディスクサイズ127GiB

OS

Windows

ファイル共有ストレージ

500GiB

【ご注意】未使用チケットにつきましては、期限内に利用できない場合でも返金はございません。

◆詳しく → https://azure.kc-cloud.jp/

商品詳細

【インストール条件・購入条件】
●【注】初回は「バウチャー99800」の購入必須●次回以降、追加は「バウチャー29800」「バウチャー49800」「バウチャー99800」から選択可能●初回バウチャーの有効期限はアカウント提供日から12ヶ月(ただし追加バウチャーを購入した際は、追加購入日から12ヶ月)●有効期限終了後は対象アカウントを削除●Azureの利用料が7割に達した時点でお客様に連絡●残高超過の場合は、実費請求あり

販売元: ナレッジコミュニケーション
URL:https://www.knowledgecommunication.jp/

関連記事・情報
◆お問い合わせはこちら:cloud@knowledgecommunication.jp
◆パンフレット(PDF)

ログイン

新規会員登録

ページトップへ

表示モード
スマホ
PC