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ファイナルデータ11plus 復元+Office修復

Officeファイルも修復

2018年4月6日発売

画面をクリックするだけで、消えてしまったデータを復元、復旧できる「ファイナルデータ11plus 特別復元版」の機能に修復の機能を追加し、壊れてしまったMicrosoft OfficeやMPEGファイルの修復ができます。USBメモリーやSDカード、DVD-R/RWが、突然、認識しなくなったり、誤って消してしまったり、上書きしてしまったときでも復元できます。

AR10130  

税込組価 ¥ 15,180 本体価格 ¥ 13,800

価格は予告なく変更される場合があります。税込組価は税率10%で計算されています。
インストール条件については、各ソフトウェアの利用許諾書を必ずご覧ください。
学生 マークが付いている商品のご注文はWEBからは出来ません。詳しくはこちらをご覧ください。

製品特徴

ファイル修復機能


壊れたファイルを診断・修復して大切なOfficeデータを元通りに使えるようにします。
Word 、PowerPoint 、Excel 、AccessなどMicrosoft Officeファイルはデータが無事でも、さまざまな情報を埋め込む「ヘッダー領域」に異常があると、「ファイルが破損しているため開くことができません」「ファイルを開こうとして、エラーが発生しました」などのエラーメッセージが表示されて、ファイルが開けなくなります。
データが破損していて「正常に開かない」「文字化けする」などの状態から、開いて見えるように再構成して修復することができます。

※破損率によっては修復できない場合があります。




診断して修復


修復したいOfficeファイルを指定すると、5段階で破損状況が示されます。ファイルの破損率から「ファイルが現状のまま修復可能」か、「一部に破損箇所が残る」か、「大きな破損箇所が残る」か、「テキストのみが復元可能」かなど、ファイル修復、復元の目安を診断します。




最深層セクタースキャン


従来は「クラスタ層」からのデータ回収が最高水準の復元でしたが、今バージョンでは、より深層にある「セクター層」からデータを取り戻す「再深層セクタースキャン」が可能となりました。セクタースキャンができることによって、ファイルシステムを問わずにデータを回収することができます。
ディスクの状態が悪い場合、パーティションが見つからないことがあります。このようなディスクは、今までは専門業者でなければデータ復旧ができませんでしたが、「セクタースキャン」機能によって、状態の悪いディスクでも、ご自分でデータを復元することが可能になりました。



商品詳細
動作環境

Windows XP/Server 2003/Vista/Server 2008/7/8/8.1/10(32bit, 64bit)/HD空き容量:50MB以上(復元したファイルの保存領域を含まず)/RAM:OSが正常に作動するRAM(USBブートの場合は1GB以上)
※65,536色以上のXGA解像度
※USBメモリブート版を利用する場合は、USBメモリから起動できる環境
※動作環境の詳細:https://www2.finaldata.jp/tokubetsu/?page_id=2072

●Windowsが起動しない状態でも、USBメモリから起動して復元可能●パソコンの内蔵ハードディスクや外付けハードディスク(HDD)、フラッシュメモリドライブ(SSD)、RAIDドライブなど幅広いデバイスからの復元に対応●メールメッセージ、マイドキュメント、デスクトップ、Officeファイル、電子書籍、インターネットのお気に入りやブックマーク、写真、ビデオ、音楽 iPhone/iPad/iPod の同期したファイルなど、重要なデータをバックアップ可能●パッケージ版には、パソコンの状態をワンクリックで保存する「ファイナル丸ごとバックアップ1台版」が付属

【インストール条件・購入条件】
●1ライセンスにつき、PC1台にインストール可能

販売元: AOSデータ
URL:https://www.aosdata.co.jp/

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