ArcGIS 10.4

地理情報および関連情報を統合し、利活用するための一連の機能を豊富に提供するGISソフトウェアです。さまざまなエクステンション製品やデータコレクションを利用することにより、いろいろな研究に使用することができます。

3D表示ができる次世代型のアプリケーションArcGIS Pro 1.3がリリースされました。
ArcGIS for DesktopユーザーであればArcGIS Proを利用することができます。

ArcGIS Proの特徴

※3D Analyst エクステンションが必要です。価格等はこちらのページでご確認ください

【基本ライセンス・追加ライセンス】
●「基本ライセンス」1ライセンスに対して追加できる「追加ライセンス」は最大9ライセンスです。累計で11,21...(下一桁が1)ライセンス目は、「基本ライセンス」が必要になります。

【SUライセンス・CUライセンス】
●SU(単独使用ライセンス)では、1つのソフトウェアを1台のコンピュータにのみインストールして使用することができます。スタンドアロン環境でのご利用形態です。
●CU(同時使用ライセンス)では、ネットワーク上の1台のコンピュータにインストールされるライセンスマネージャが、そのネットワーク上で同時に使用できるArcGIS for Desktopソフトウェアの数を管理します。インストールする端末数に制限はなく、同時使用数のみを管理します。

ESRIジャパンデータコンテンツ

ArcGISですぐに利用できるデータ集が「ESRIジャパンデータコンテンツ」として再構成され新たに発売されました。

スターターパック2017

- これからArcGISをはじめる方向けのオールインワンパック -

11/4 発売

  • 広域地図 年1回更新される鮮度の高い背景地図
  • 公共地図 可能な限り最新の公共データを加工して提供する背景地図
  • 街区レベル住所 アドレスマッチングに必要な住所データ(街区まで)と、解析ルールを提供
  • 基本統計 全国および都道府県別の統計データベースポリゴンとテーブルを接合済み

ArcGIS Geo Suite(各種基盤データ)

  • 詳細地図2017 家屋形状まで収録した年1回更新される鮮度の高い背景地図(データソース:株式会社ゼンリン地図データなど)
  • 地形2017 全国シームレスの5m・10m DEMと等高線(データソース:基盤地図情報)
  • 道路網2017 すぐに使える道路ネットワークデータセット(データソース:住友電気工業株式会社製拡張版全国デジタル道路地図DB)
  • 住居レベル住所2017 アドレスマッチングに必要な建物レベルまでの住所データと解析ルール(データソース:インクリメントP株式会社住所データ)
  • 住居レベル住所+都市地図パック2017 「住居レベル住所」と親和性の高い、インクリメントP社製の都市地図データを「住居レベル住所」とセットで提供

ArcGIS Stat Suite(各種統計・推計データ)

  • 推計年収別世帯数 年収は居住地域と住宅の所有形態に相関があると推定し、算出した年収階級別に世帯数を推計したデータ
  • 国勢調査 平成22年国勢調査
  • 推計将来人口 平成22年国勢調査、地域別将来推計人口

※今後の発売予定「貯蓄」「消費額」「一歳刻み人口」「要介護認定者数」「傷病別患者数」

※ご利用にはArcGIS for Desktopが必要です。上記は1端末あたりの価格です。

※全国版の他、データによっては地方版、都道府県版等も用意されています。

■各製品の詳しい情報はこちらからご覧いただけます。

価格は予告なく変更される場合があります。
インストール条件については、各ソフトウェアの利用許諾書を必ずご覧ください。
学生 マークが付いている商品のご注文はWEBからは出来ません。詳しくはこちらをご覧ください。


URL:http://www.esrij.com/

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