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SOLIDWORKS 2018 Research版

3次元設計機能を備えた
3D CADソリューション

2017年11月15日発売

ライセンスをご購入される際には、サブスクリプションサービス(1年間)も同時にご購入いただく必要があります。
直感的なユーザーインターフェースにより、設計プロセスの加速化と生産性向上を実現する3D CADソフトです。Research版は教育機関における研究目的利用に適用されるライセンスです(個人研究費での購入の際にもライセンスは大学に属します)。ライセンスの購入にあたり、サブスクリプションサービス(1年間)も同時に購入いただく必要があります。

Icon os w S3W00JM  SOLIDWORKS Standard

組込価格 ¥ 531,900 本体価格 ¥ 492,500

アカデミック

申請書

Icon os w S3W00JN  SOLIDWORKS Professional

組込価格 ¥ 637,200 本体価格 ¥ 590,000

アカデミック

申請書

Icon os w S3W00JP  SOLIDWORKS Premium

組込価格 ¥ 853,200 本体価格 ¥ 790,000

アカデミック

申請書

Icon os w S3W00JQ  Standard サブスクリプションサービス(1年間)初年度購入必須

組込価格 ¥ 110,160 本体価格 ¥ 102,000

アカデミック

申請書

Icon os w S3W00JR  Professional サブスクリプションサービス(1年間)初年度購入必須

組込価格 ¥ 110,160 本体価格 ¥ 102,000

アカデミック

申請書

Icon os w S3W00JS  Premium サブスクリプションサービス(1年間)初年度購入必須

組込価格 ¥ 174,960 本体価格 ¥ 162,000

アカデミック

申請書

Icon os w S3W00JT  メディアキット(DVD)

組込価格 ¥ 2,916 本体価格 ¥ 2,700

申請書

価格は予告なく変更される場合があります。税込組価は税率8%で計算されています。
インストール条件については、各ソフトウェアの利用許諾書を必ずご覧ください。
学生 マークが付いている商品のご注文はWEBからは出来ません。詳しくはこちらをご覧ください。

製品特徴

使いやすさを徹底追及


形状や部品を一覧でツリー表示する「FeatureManager」や機能タブごとに区切られたコマンドのツールバーセット「CommandManager」をはじめ、タスクパネルでファイル、ライブラリの作業別に参照したり、瞬時にコマンドを実行できる「マウスジェスチャー機能」など、ユーザーの声に耳を傾け、操作の手数、画面の高解像度化、マウスのドラッグ量まで考慮し、操作性を継続的に改善し続けています。







3次元資源を活用し、製造プロセスまで効率化


モデルそのものに付与した製造情報(PMI:Product Manufacturing Information)を、3次元図面やCAM、検査帳票などにそのまま活用することができます。これまで、各部門で作り直していた作業を最小限に抑えることで、製品をより迅速に市場に投入することも可能になります。









【参考】サブスクリプションサービス加入期間中に無償で使用できる製品

SOLIDWORKS
Standard
SOLIDWORKS
Professional
SOLIDWORKS
Premium
SOLIDWORKS Visualize Standard ×
SOLIDWORKS CAM Standard
MySOLIDWORKS


商品詳細
動作環境

http://www.solidworks.co.jp/sw/support/SystemRequirements.html を参照
※検証済みのOpenGLワークステーショングラフィックカードとドライバの組み合わせは http://www.solidworks.com/sw/support/videocardtesting.html を参照
※ネットワークライセンスの環境、サーバーの必要条件は、http://www.solidworks.co.jp/sw/support/SystemRequirements.html を参照
※SOLIDWORKS Simulation(CAE)を含む構成については別途お問い合わせ要

●強力な3次元設計機能を備えた3D CADソリューション●直感的なユーザインターフェースにより、設計プロセスの加速化と迅速な生産性向上を実現●ルールベースの機械加工ツール「SOLIDWORKS CAM」で、ナレッジを蓄積し、製造用プログラムを自動生成●「3D Interconnect」で他社の3D CADで作成された部品データをインポートすることなくネイティブな状態でSOLIDWORKS内に展開、及び編集が可能(一部条件あり)●精密な部品やアセンブリ、製造レベルの図面を作成できるだけでなく、複雑なサーフェス、板金展開、溶接組立を含むアセンブリの鋼材レイアウトを生成●Professional:Standardの機能に加え、3次元CADファイルからフォトリアリスティックなレンダリングとアニメーションを迅速かつ容易に作成する「PhotoView 360」搭載●標準部品のライブラリ、加工コストの自動見積りツール、インポート済みジオメトリの変換ツール、設計エラーの検索ユーティリティを搭載●Premium:Professionalの機能に加え、拡張ツールセットを活用し、プリント基板データを迅速に3次元モデルに組み込み、電気配線や配管、チューブのレイアウトを効率的に作成可能●詳細はWebサイト:http://www.solidworks.co.jp/sw/3d-cad-design-software.htm参照(Simulation単体では動作不可)●2018Version●使用期間:永久●契約期間内は最新バージョンを入手できる有償の「年間サブスクリプションサービス(2016年4月より購入初年度必須)」あり【注意】テクニカルサポートは有償サービスとなり、別途テクニカルサポート提供メーカーとの契約が必要

【インストール条件・購入条件】
●教育機関向け研究用ライセンス●キャンパス内の研究室での利用限定●初回1ライセンスから導入可能●ネットワーク初回購入時に構築手数料や契約費用が必要●ウォーターマークなし●サブスクリプションサービスは購入初年度必須●ダウンロード版(SOLIDWORKSカスタマポータルにてアカウントを作成する必要あり)●SOLIDWORKSカスタマポータルへのログインは、サブスクリプションサービスへの加入が必須(購入初年度に提供される無償期間を含む)●ダウンロードに時間がかかるため、別売りのメディアキット(DVD)からのインストールを推奨

販売元: ソリッドワークス・ジャパン
URL:http://www.solidworks.co.jp/

関連記事・情報
» SOLIDWORKS Research版の適用条件について(メーカーサイト)
» 各エディションの違い(メーカーサイト)
» 年間サブスクリプションサービスの内容について(メーカーサイト)
◆SOLIDWORKSカスタマーポータル利用ガイドはこちら(メーカーサイト)

年間サブスクリプションで提供される主なサービス

ソフトウェアのアップグレードと機能強化
新しいリリースやServicePackを含め、SOLIDWORKSソフトウェアの最新バージョンへのアップグレードを自動的に取得できます。電子メールによる自動通知により、重要なニュースやサービス要求、および最新のソフトウェア アップデートについてお知らせします。

ナレッジベース
SOLIDWORKSの専門家によって記述およびレビューされている記事、ヘルプトピック、技術的なヒント、技術的な警告、マクロ、ベストプラクティスなどの総合的なドキュメントライブラリを検索できます。(基本的に英語のみ)

機能強化要望特権
SOLIDWORKSサブスクリプションサービスに加入すると、機能強化要望を行う権利が付与されます。

....など、ほかにも多くの特典が含まれます。

さらに詳しい内容はこちら→ SOLIDWORKSサブスクリプションサービスについて

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