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Simulink

マルチドメイン シミュレーションとモデルベース デザインのためのブロック線図環境です。動的システムのモデル化とシミュレーションのためのグラフィカル エディター、カスタマイズ可能なブロックライブラリ、ならびにソルバーが用意されています。SimulinkはMATLABと統合されており、モデルにMATLABアルゴリズムを組み込んだり、シミュレーション結果をMATLABにエクスポートして詳細な解析を行うことが出来ます。


ご購入の場合は「見積申請書」をご利用の上、まずは事前にお見積もりをご依頼ください。
※同一のマスターライセンスに統合されます。

ライセンス形態に「コンピュータ指定」が追加されました。(2016年7月1日)

M5J01NM  インディビジュアル(MATLABと同時購入時の価格)

税込組価 ¥ 79,750 本体価格 ¥ 72,500

アカデミック

申請書

M5J01MP  コンピュータ指定(MATLABと同時購入時の価格)

税込組価 ¥ 79,750 本体価格 ¥ 72,500

アカデミック

申請書

M5J01PK  コンカレント(MATLABと同時購入時の価格)

税込組価 ¥ 79,750 本体価格 ¥ 72,500

アカデミック

申請書

価格は予告なく変更される場合があります。税込組価は税率10%で計算されています。
インストール条件については、各ソフトウェアの利用許諾書を必ずご覧ください。
学生 マークが付いている商品のご注文はWEBからは出来ません。詳しくはこちらをご覧ください。

製品特徴

Simulinkモデルへの MATLAB アルゴリズムの組み込み


一連のあらかじめ定義されたブロックが用意されており、これらのブロックを組み合わせてシステムの詳細なブロック線図を作成できます。MATLAB Functionブロックを使用して、MATLABコードをSimulink モデルに組み込むことができます。



さらに詳しい情報:
  http://jp.mathworks.com/products/simulink/index.html

商品詳細
動作環境

《Win》IntelまたはAMD x86-64プロセッサ/Windows 7 SP1/8/8.1/10(64bit)/Windows Server 2008 R2 SP1/Server 2012, 2012 R2/Server 2016
《Mac》Intel x86-64プロセッサ/OS X 10.11/macOS 10.12/10.13
《Linux》Ubuntu 14.04 LTS/16.04 LTS/17.04 /Red Hat Enterprise Linux 6/7/SUSE Linux Enterprise Desktop 12/Debian 8.x/9.x
[全プラットフォーム共通]HD空き容量:6GB以上/RAM:4GB以上
※製品アクティベーション用:電子メール(必須)とインターネットアクセス
※動作環境詳細:https://jp.mathworks.com/support/sysreq.html 
特に、オプション構成に関しては必ずご確認ください。
https://jp.mathworks.com/products/availability.html#SL
※MATLABの動作環境に準拠

●MATLABをマルチドメインシミュレーションやダイナミックシステム、および組込みシステムのモデルベース開発のためのプラットフォームに拡張●対話型グラフィカル環境およびカスタマイズ可能なブロックライブラリ群により、通信、制御、動画像処理、静止画像処理を含め、時間依存システムの設計、シミュレーション、実装、テストを実現●Simulink上のオプション製品も豊富に提供(個別見積対応)●LEGO MINDSTORMS NXTやBeagleBoardなどのターゲットハードウェアで、Simulinkからモデルを直接実行可能

【インストール条件・購入条件】
●利用条件は下記Webを参照●MATLABと同時購入時は「MATLAB購入時申請書1508.docx」が必要●2本以上のご購入や追加購入の場合は「MATLAB見積申請書160729.docx」での見積もりが必要(同一のマスターライセンスに統合)●すでにお持ちのMATLABライセンスにオプション製品を追加するには、お持ちのライセンスが保守に加入していることが必要(保守加入状況が不明な場合は、直接メーカーにお問い合わせ)

販売元: MathWorks Japan
URL:https://jp.mathworks.com/

関連記事・情報
» MATLABの日本語対応について

マスターライセンスとは


●複数本のライセンスを一元管理するために導入された新しいライセンスの考え方です。
●すべてのライセンスを 1 つのマスターライセンスにまとめるか、複数のマスターライセンスに分けるか選択
 できます(制限が適用される場合があります)。
 この選択は、一元管理、購入サイクルおよび更新サイクルのいずれを優先するかによって異なります。
●同一ライセンス内の保守サービス更新は各ライセンスの導入時期にかかわらず1回で行われます。
●同時購入割引が適用されたインディビジュアル、コンピュータ指定ライセンスは同一のマスターライセンス
 にまとめられます。

詳しくはコチラ → http://jp.mathworks.com/help/install/license/master-licenses.html


【ライセンスについて】

ライセンスオプション

説明
インディビジュアル 1名のネームドユーザのみ使用可能です。スタンドアロンでの利用限定で、ライセンスを付与されたネームドユーザが各PCでソフトウェアを使用する唯一のユーザであれば、職場、自宅、研究室のPCおよびノートパソコンなど最大4台までインストール可能ですが、製品へのアクセスや操作は1名のネームドユーザのみしか行えません。ネームドユーザーは、同時に2台までのPCで使用可能です。
コンピュータ指定 1台の指定されたPCにのみインストール可能です。ターミナルサーバーへはインストールできません。製品はPCのコンソールから操作する必要があります。リモートでの操作はできません。複数のユーザで利用が可能です。
コンカレント 単一のFLEXnetライセンスマネージャに接続されている任意のPCで同時起動できます。同時利用ユーザ数が購入済みのキー数を上回ると、それ以降にソフトウェアを起動して使用することは拒否されます。

【対応表】

ライセンスオプション アクティベーション タイプ
スタンドアロン ネームド ユーザ コンピュータ指定 ネットワーク ネームド ユーザ ネットワーク コンカレント ユーザ
インディビジュアル
コンピュータ指定
コンカレント

※教育機関向けライセンスでは、一部サポートされていないライセンスオプションまたはアクティベーションタイプがあります。

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