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Windows Server Standard CORE 2019 Japanese Academic Open 2Lic CoreLic

2018年10月1日発売

※ライセンスは大学、研究室等でご購入いただく製品のため、個人ではご利用いただけません。

MS16B1N  

税込組価 ¥ 6,600 本体価格 ¥ 6,000

アカデミック

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商品詳細
動作環境

※VLSC:Volume Licensing Service Centerでのライセンス管理やプログラムのダウンロードが可能
 https://www.microsoft.com/Licensing/servicecenter/default.aspx

●Windows Serverの基本機能搭載●コアベースでライセンスをカウント●オンライン(VLSC:Volume Licensing Service Center)でのライセンス管理やプログラムのダウンロードが可能 ●OSEまたはHyper-Vコンテナーを2つまで使用可能 ●オプションのSA(ソフトウェアアシュアランス)を同時購入することで、期間内のバージョンアップが無償/Nano Serverの展開・運用(1つのOSEとしてカウント)が可能

【インストール条件・購入条件】
●物理サーバ1台につき、最低8ライセンス(16コア)必要●以降は物理プロセッサ1つごとに、4ライセンス(8コア)ずつ必要●接続するPCやユーザごとにCAL(クライアントアクセスライセンス)が別途必要

販売元: 日本マイクロソフト
URL:https://www.microsoft.com/ja-jp/

関連記事・情報
 » アカデミックオープンライセンスについて(メーカーサイト)
【SA(ソフトウェアアシュアランス)とは】
 ・契約期間:2年間
 ・期間内、最新バージョンが無償で利用できる権利です。
 ・初回はAcademic Open License(AOL)の新規ライセンスと同時購入が条件です。
 ・契約期間終了時にSAを継続することも可能です。
 » SAについて(メーカーサイト)

◆ボリューム ライセンスの管理、権限の付与、アカウントの詳細の確認、ソフトウェアのダウンロードの方法について
 » ボリュームライセンスを管理する!VLSC(Volume Licensing Service Center)について(メーカーサイト)
 » 製品のライセンス認証およびキーに関する情報(メーカーサイト)

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